廃品回収に来てくれるということを当たり前のように思っているかもしれませんが、もしこの廃品回収がなければどんなに不便か考えたことはありますか。もちろんもちつもたれつということなのですが、来てくれるから捨てれるというものが多々あります。特に大きなものは玄関口まで来てくれるのでとてもありがたく思います。実際は多少お金を払ってもお願いしたい事柄なのです。
韓国の人気男性9人組アイドルグループ、ZE:Aの初主演映画「RONIN POP」(松田圭太監督、今春公開)がこのほどクランクアップした。CGを駆使したアクション作品で、撮影時は生傷が絶えなかったというヒチョル(21)は「初挑戦で大変なことばかりだったが、今後は日本のドラマにも挑戦したい」と意欲を見せている。
【写真で見る】昨年の来日公演で勢いあふれるステージを展開したZE:A
ソウル北東部にある九里市のテーマパーク「高句麗鍛冶屋村」で撮影されたクライマックスシーン。エキストラ約50人による壮絶な格闘シーンが繰り広げられた。早朝で息が白くなる冷え込みの中、メンバーのテホン(21)は寒さに震えながら「緊張している余裕もないです」とアクション監督の細かい指示を真剣な表情で聞いていた。日韓合作映画「RONIN POP」の舞台は近未来。核戦争後の世界で、若者らによる2大勢力が権力闘争を繰り広げる物語で、CGも駆使したアクション大作だ。
かつて名高き剣士だった流れ者で、闘争の鎮圧に奔走するトニー役のヒチョルは、連日の激しいアクションに「生キズが絶えず大変でした」。一方、撮影前の1年間、アクション学校に通ったミンウ(20)は「撮影ではもっと暴れたかった。アクションの多いヒチョルがうらやましかった」と振り返った。
デビュー1年目での映画初主演。「この作品で日本のファンが増えるとうれしい」と公開を心待ちにするヒチョルは「日本のドラマにも出てみたい」と意欲的で、目標に嵐の松本潤(27)を指名した。人気ドラマ「花より男子」を見てファンになったといい、「嵐は日本ナンバーワングループ。芝居だけでなく、歌でも嵐のように、みなさんに愛されるグループになりたい」と飛躍を誓った。
昨年12月発売の日本メジャーデビュー曲「ラヴ☆レター」がオリコン9位に初登場するなど期待度は大。今年も続々上陸する韓流アイドルの主役の座に躍り出そうだ。
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「レコチョク 音楽情報」サイトで募集したユーザー投票による“受験生応援ソングランキング”で、嵐『サクラ咲ケ』が1位に輝きました!
昨年実施した同ランキングでも首位を獲得した『サクラ咲ケ』は、リリース当時 予備校CMソングに起用されたこともあって“応援ソング”としてのイメージが定着しているよう。ユーザーからは「“サクラ咲ケ=合格”だと思い、受験勉強中ずっと聞いていた」「歌詞が前向きでパワーをもらえる」という意見があがっています。また、2位は通信教育教材のCMソングに起用されたYUI『GLORIA』に。こちらは「力強いメッセージに背中を押された」という声の通り、全国の高校生から募集した“攻めの宣誓”を元に書き下ろした歌詞に共感が集まっているようです。
他にも、3位にコブクロ『YELL〜エール〜』、4位に北乃きい『サクラサク』、5位にいきものがかり『今走り出せば』がランクイン。受験シーズン真っ只中の今、これらの楽曲が多くの学生の支えになりそうですね!
◎受験生応援ソングランキング2011
1位 嵐『サクラ咲ケ』
2位 YUI『GLORIA』
3位 コブクロ『YELL〜エール〜』
4位 北乃きい『サクラサク』
5位 いきものがかり『今走り出せば』
※「レコチョク 音楽情報」では10位までを公開しています。
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年末年始は大型特番が連日放送され、タレントやアナウンサーたちが“進行役”として番組を仕切り、盛り上げる姿が見られた。ORICON STYLEでは今年で3度目となる『好きな司会者ランキング』を発表。その結果「面白いし気配りはあるし、大好きです!!」(神奈川県/30代/女性)と、タレント【明石家さんま】が初戴冠。続いてお昼の顔【タモリ】が2位、同ランキングで2連覇を達成していた【島田紳助】が3位に留まった。また、7位にフリーアナウンサー【宮根誠司】と、昨年の大みそ日に『紅白歌合戦』(NHK総合)の司会を務めた人気グループ・嵐の【櫻井翔】が8位に初登場。TOP10内は30代から60代のベテラン勢が並ぶなか、櫻井は唯一の20代であり最年少でのライクインとなった。
【結果】第3回「好きな司会者」ランキング TOP10
ハイテンションな弾丸トークを繰り広げる【明石家さんま】は、同ランキングの第1回で4位、翌年2位と順位を上げ、今年遂に初の首位。個性派パネラーと対峙するクイズ番組から、ゲストと1対1、もしくは1人でベテランや若手が入り混じる大人数を相手にするトーク番組など、さまざまな局面で100%の安定感で笑い提供し続ける姿が「他人に笑いを取らせつつ、自分も面白く見せるそのセンスは抜群」(東京都/30代/男性)と大絶賛。また、09年に月曜・後 11時の枠でスタートした『ホンマでっか!?TV 』(フジテレビ系)が昨年10月には水曜・後9時のゴールデンに進出したことも要因となり、「あれだけ個性のある評論家たちを面白くまわせるのは彼だけ」(北海道/30代/男性)と改めて“お笑い怪獣”の異名を知らしめた。
2位にはお昼のバラエティ番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)からマニアックな趣味を追求する深夜番組『タモリ倶楽部』に『ミュージックステーション』(共にテレビ朝日系)と、いずれも20年以上続く長寿番組の司会を務め上げてきた【タモリ】。「この人の司会は優しさがある。さらに面白さもあり、だからこそ人気番組を長年担当できる」(兵庫県/20代/女性)と、自身が番組を楽しんでいる姿も順位に直結している。そして3位には「ヘキサゴンといい行列といい、ゲストのコメントの拾い方が秀逸だから」(東京都/30代/男性)と、バラエティ番組には欠かせない司会者【島田紳助】が続いた。
このほか、TOP10唯一のアナウンサーは7位【宮根誠司】。大阪・朝日放送時代は看板アナウンサーとして人気を獲得し、フリーに転身後は活動拠点を東京へ移行。昨年4月から滝川クリステルとタッグを組んだ『Mr.サンデー』(フジテレビ系)をはじめ全国区での活躍がランクインへと繋がった。また、28 歳の若さでTOP10入りとなったのが8位の【櫻井翔】だ。過去2回を併せても、20代からのランクインは櫻井が初となる。アイドルとしての活躍はもちろん、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でのニュースキャスターとして知的な一面も高い支持。さらに国民的歌番組といえる“紅白司会”に抜擢されたことが最大の要因といえそうだ。
番組の進行役として周囲に気を配り、その場の空気を読みながらスムーズな展開が必要とされ、番組の顔となる司会者。今回のランキングでは、ベテラン勢から30代、40代に突入した中堅組に新参まで、世代も経験値もさまざまな面々が顔をそろえる結果となったが、2011年はまだまだ始まったばかり。今年はどのようなジャンルから新・司会者が誕生するのか? 楽しみに待ちたいところだ。
【調査概要】
調査時期:2010年12月24日(金)〜2011年1月5日(水)
調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
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廃品回収ありがとう。
2011
17
July
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