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不用品回収してくれるところが近くにある

2010
25
May

不用品回収してくれるところが近くにあると助かる。それは自分で持って行くのだが、壊れていても引き取ってくれるのだ。例えば壊れたパソコンがあってそれを処分したくて困っても、持って行けば引き取ってくれる。不用品回収業者さんは、たぶん分解して使えるパーツを売ったり、金属は海外で高く売れるところもあるので、そうして利益を得ているのではないかと思う。
 Twitterは3月9日、iPhone向けの公式アプリをアップデートした。バグを修正したほか、ユーザーから不評だった「QuickBar」に変更を加えた。

 同社は3日にTwitterアプリの新バージョンをリリースし、タイムライン上にトレンドを表示するQuickBarを導入した。だが、QuickBarをタイムラインに重ねて表示していたため、ユーザーからは「じゃまだ」という声が上がっていた。App Storeのレビューは「星1つ」という最低の評価が相次ぎ、ユーザーはTwitterのディック・コストロCEOとQuickBarをもじった「#dickbar」というハッシュタグで不満をつぶやいている。

 Twitterはこれに対応し、9日のアップデート版ではQuickBarをタイムライン上に重ねずに、検索ボックスの上に固定している。【ITmedia】

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 シー・シー・ピーは、陸上走行も可能な赤外線コントロールヘリコプター「スカイウェイブライダー」を3月中旬に発売する。価格は4179円。【ITmedia】

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 タイヤで地面を走行し、コントローラーの「離陸」ボタンを押すと飛行アクションにチェンジする新感覚のヘリコプター。飛行中は、前進、上昇/下降、左右の旋回」が可能。走行時には前進と左右回転が行える。

 全長約18センチ。前面下部にブルーのLEDサーチライトを搭載しており、明かりを落とした室内では幻想的なフライトが楽しめるという。パッケージには専用のハードルも付属している。

 充電はコントローラーと本体を接続して行うスタイルだ。充電時間は約30分で、連続操作時間は約5分。コントローラーには単三形乾電池6本を使用する。

 対象年齢は8歳以上。


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 KDDIは、au携帯電話の標準カレンダーの自動バックアップとさまざまなスケジュール情報配信が可能な「カレンダー情報更新機能」の配信情報を3月14日から順次拡大する。新たに配信される情報は以下のとおり。

・ネットスーパー「Oisix」の新商品発売日やキャンペーン、セール情報などを配信する「おいしっくすカレンダー」
・「au one お買い物サーチ」および提携ECサイトのキャンペーン情報を配信する「お買い得ショッピング」
・ヘアサロンに関するキャンペーンやイベントなどを配信する「かみまどカレンダー」
・BIGLOBEケータイ書店の作品配信、特集、キャンペーンを配信する「ケータイ書店★スケジュール」
・釣り大会開催予定日や釣り最新トピックを配信する「つりニューススケジュール」
・ドクターシーラボの新商品発売日やキャンペーン、セール情報などを配信する「ドクターシーラボ美肌スケジュール」
・グルーポンの情報を配信する「プレミアムクーポン情報」
・ボートレースの試合日程を配信する「ボートレーススケジュール」
・「レコうた」の更新情報や音楽イベントなどの予定を配信する「レコうたつぶやきカレンダー」

 また、カレンダー情報更新機能にスケジュール情報を配信する企業の募集を3月14日から開始する。【富永ジュン,ITmedia】

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 情報通信研究機構(NICT)は10日、オプトクエスト、住友電気工業と共同で、光通信における新型の光ファイバ1本で毎秒109テラビットの信号伝送実験に成功したことを発表した。これまでの世界記録である毎秒69.1テラビットを大きく超えるものとなる。

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 現在の光通信は、細い糸のようなファイバ中の1本の光の通路(コア、直径9ミクロン)に、さまざまな光信号を送信するものとなっている。コアのエネルギー密度は太陽の表面並みに非常に高く、注入できる信号パワーの限界があるため、伝送速度は毎秒100テラビット近辺が限界と考えられていた。また、現在の光ファイバ開発当時に、1本のファイバに複数コアをもつマルチコアファイバも考案されたが、それぞれのコアから漏れた信号が干渉し合う、ファイバの結合時にコアがずれる等の技術的問題があり、マルチコアファイバの開発は進まなかった。

 今回NICTは、オプトクエストが開発した「既存の光ファイバ7本を7コアファイバに接続するための7コア同時空間結合装置」と、住友電工が開発した「コアからの信号漏れを大幅に低減した7コアファイバ」を利用し、毎秒109テラビット、16.8kmの伝送実験を行い、すべてのコアにおいて良好な通信品質を確認した。既存の光ファイバで予測されていた物理限界である毎秒100テラビット伝送をマルチコア化で突破し、世界記録を樹立したものとなる。なお本技術と他の光通信技術の組み合わせで、現在の1000倍以上の通信容量確保が可能となることが期待されるという。この実験結果は米国ロスアンゼルスで開催されている光ファイバ通信国際会議で論文発表されるとのこと。


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