« よくいる不用品回収の車 「ブラウン管テレビの不用品回収」 »

長距離バスでお得に旅行

2011
30
June

長距離バスに乗ったことがある人は多いと思います。最近は金額も随分と安くなってきました。東京大阪間が5000円前後で販売されています。しかし、快適さを狙うなら片道8000円前後のバスをお勧めします。なぜならば、座席の間隔やトイレの有無など、サービスが違うからです。長距離をバスの中で過ごすのですから、動き回れないなどのストレスが伴いますので、少しでもゆったりと過ごせる長距離バスで快適な旅を過ごしたいものです。
 BoAさんや東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代など韓国の芸能事務所「S.M.ENTERTAINMENT」所属の豪華アーティストが夢の競演を果たし、9月2〜4日に東京ドーム(東京都文京区)で約15万人を動員したライブ「SMTOWN LIVE in TOKYO SPECIAL EDITION」の模様がWOWOWで13日に放送される。

【写真特集】東京ドームでの「SMTOWN LIVE」の模様

 08年にソウルでスタートした「SMTOWN LIVE」は年々その規模を拡大し、上海、バンコクなどアジア各地で開催。今年6月にはパリ公演を行った。今回の東京公演は、10分でチケットが完売し、約60万通の応募が殺到したという。当日は総勢60人の豪華アーティストたちが磨き抜かれたパフォーマンスを繰り広げ、華やかなステージに満員の観客が熱狂した。

 最初にシンガー・ソングライターのJ-Minさんがさわやかな歌声を会場に響かせ、「天上智喜The Grace」は新曲のダンス曲を披露。俳優やシンガーとして活躍するベテランのキム・ミンジョンさんはしっとりとバラードを歌い上げた。90年代後半に韓国音楽シーンを席巻した男性グループ「H.O.T.」のメンバーで現在はソロで活動するKANGTAさんも登場。ツヤのある歌声を聴かせ、存在感を改めて印象づけた。

 その後、ステージに現れたのは、来年から日本での活動を本格化させることを発表した「f(x)」。米国、中国、韓国と多国籍のメンバーがパワフルで躍動感あふれるパフォーマンスを見せた。6月に日本デビューを果たした「SHINee」はグループ名の“光を浴びて輝いている人”という意味の通りに「JULIETTE」「LUCIFER」などをキュートなルックスと卓越したダンスで披露し、キラキラと“輝き”を放った。

 女性の声援を集めたのは少女時代だ。キュートな歌声としなやかなダンスパフォーマンスで「Gee」や「BAD GIRL」など日本でもヒットした曲を連発し、観客は一段と熱狂。アジア屈指の人気を誇る「SUPER JUNIOR」は「美人(BONAMANA)」など、ダイナミックなフォーメーションで会場を興奮の渦に巻き込んだ。

 今年日本デビュー10周年を迎えるBoAさんは「節目の年に大きなステージにたててうれしい」と感無量の面持ちで「I SEE ME」などを披露。トップスターの貫禄を見せた。満を持して東方神起が登場すると、ライブの熱狂も頂点に。懐かしい曲から最新ヒット曲までが披露され、ユンホさんとチャンミンさんの熱唱と全身全霊を込めたパフォーマンスに観客は酔いしれた。

 「SMTOWN LIVE」は各アーティストのステージもたっぷりと堪能できるが、それだけでなくグループ選抜メンバーによるダンスパフォーマンスや、ここでしか見ることができないグループを超えた競演などのコラボレーションステージも盛りだくさん。ワイヤでの宙づり、炎、レーザーなど舞台演出もド派手で、出演したアーティストたちは巨大アリーナに設けられた花道を駆け回り、観客の声援に懸命に応えていた。

 アジアの音楽シーンをけん引するアーティストが集結した「SMTOWN LIVE」。高いクオリティーのダンスと圧倒的な歌唱力を誇るアーティストの夢の競演を、「WOWOWライブ」で13日午後9時から放送する。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
<写真特集>BoA :東方神起、少女時代らSMTOWN LIVE 3日間で15万人動員
BoA :デビュー10周年クリスマスライブの模様をWOWOWで放送
<写真特集>BoA : 177万円の豪華ロングドレス姿に「新鮮な気持ち」
<写真特集>東方神起 :自身の巨大ビジュアルに興奮「こんなに大きなサイン初めて」 2年半ぶりのアルバムPR
<写真特集>「SMTOWN LIVE in TOKYO SPECIAL EDITION」などWOWOWのおすすめ番組


現在、東京・草月ホールにて、南海キャンディーズ山里とオードリー若林のライブ「たりないふたり」が開催中。同時に「たりないふたり」Twitterでは、舞台上でやり取りされている彼らのつぶやきがスタートした。

【大きな画像をもっと見る】

「たりないふたり」は、ライブやテレビで人気を博した「潜在異色」から生まれたユニット。“人としてたりない”部分が多いという彼ら2人がそのたりなさをネタに、普段のそれぞれのコンビとはまったく異なる漫才を繰り広げてきた。

本日のライブは2年ぶりということで、2人は9月末からTwitterを始動。開場中にはこれまでのつぶやきが舞台上のモニターに流れていた。ライブがスタートするとおなじみの「M-1グランプリ」のテーマソングが始まるが、2人は漫才スタイルではなくそれぞれ舞台の両端にある机の前に座りPCとにらめっこ。彼らがここで打ったつぶやきがそのまま「たりないふたり」のTwitterに反映された。

今現在もつぶやきは続行中。ライブチケットを手にできなかったファンは今すぐTwitterをチェックしよう。


【関連記事】
珠玉の芸人2人喋りが満載「祇園笑者」のDVD化決定
これまでのTwitterに注目、山里が語る「たりないふたり」
「THE MANZAI」本戦サーキット3日目、上位はパンク、ナイツ、磁石
Twitterに貴重写真アップ、若林が語る「たりないふたり」
久馬、西田、五味岳久登場、「スタモン」京都大会出演者発表



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion