結婚して、もう5年。本当に後悔していることがひとつあります。それは、エンゲージリングを買わなかった事。友達の中でも、早い方に結婚したので、貧乏だったというのも理由ですが、あのときはエンゲージリングの必要性なんて本当に感じてなかった。でも、最近友人同士で集まって話をすると、結婚が決まった!という友達ばかり。指には、きらびやかな大きなダイヤモンドが輝くエンゲージリング。幸せの象徴のようで、とてもうらやましい。私も、今更だけど、欲しいよ!
ZONEの8月限定再結成を記念し、ニコニコ生放送にて、8月10日・11日の2夜連続で特別プログラムが放送される。
◆ZONE画像
8月10日は、『ZONE期間限定復活SP 〜第一夜 解散ライブ映像&ミュージッククリップ視聴会〜』。同日リリースのニューアルバム『ZONEトリビュート〜君がくれたもの〜』から、メンバー自身がセレクトした楽曲のミュージックビデオや、解散ライヴからのピックアップ映像などを23時30分から1時間半にわたって放送する。なお、この番組にZONEメンバーの出演はない。
一方、ZONEがニコニコ生放送に生出演するのが、8月11日の20時30分から放送されるプログラム『ZONE期間限定復活SP〜第二夜 ニコニコ本社原宿にZONEが登場!〜』。番組では、同年代の20代限定のファンが観覧するニコニコ本社サテライトスタジオで、ZONEメンバーが期間限定での再結成についての思いを語りつつ、10年間を振り返る。
また、ニューアルバム『ZONEトリビュート〜君がくれたもの〜』についてはもちろん、視聴者や観覧者の「secret base 〜君がくれたもの〜」にまつわる思い出を紹介。さらに、ZONEメンバーが2011年から先の10年、どんなことをしていきたいかを妄想で年表に書き込んでいくコーナーなどを展開する。
なお、8月11日の特別番組では、ZONEのメンバーと同じ年頃の20代dwango.jp会員を対象に、原宿ニコニコ本社サテライトスタジオでの観覧希望を受け付けている。ZONEのメンバーと一緒に10年間を振り返りたい、「secret base〜君がくれたもの〜」の思い出を語りたいという20代のファンは応募してほしい。締め切りは、8月9日の正午まで。
【関連記事】
◆『ZONE期間限定復活SP〜第二夜 ニコニコ本社原宿にZONEが登場!〜』(ニコニコ生放送)
期間限定復活のZONE、中川翔子と対談
ZONEトリビュート盤、参加アーティスト発表
ZONE、“10年後の八月”に1ヵ月限定で再結成
12月3日・4日には東京ドーム2Days公演も決定している水樹奈々が、8月3日にニューシングル「純潔パラドックス」をリリースする。同作品のリリースを記念して、ニコニコ生放送で水樹奈々の特別プログラムが放送されることになった。
◆水樹奈々 「純潔パラドックス」ジャケット画像など
8月3日の21時00分より放送される『25thシングル「純潔パラドックス」発売記念特番「水樹奈々の純潔生放送!」』では、ラジオパーソナリティとしても活躍中の鷲崎健の司会進行のもと、水樹奈々が、新曲でありTVアニメ「BLOOD-C」のEDテーマ曲にもなっている「純潔パラドックス」の紹介や近況の報告などのトークを展開する。
【生放送番組概要】
タイトル:25thシングル「純潔パラドックス」発売記念特番「水樹奈々の純潔生放送!」
日時:8月3日(水)21時00分〜
出演者:水樹奈々、鷲崎健
【関連記事】
◆25thシングル「純潔パラドックス」発売記念特番「水樹奈々の純潔生放送!」(ニコニコ生放送)
「神だと思う声優ランキング」、水樹奈々が1位
手塚治虫の異色の名作「ユニコ」が水樹奈々の声でよみがえる
7月7日“ナナの日”に、水樹奈々とタワレコが7つのコラボ
水樹奈々、初の西武ドーム公演で3万人動員
ツイッター騒動の渦中にあり所属事務所を辞めたばかりの俳優の高岡蒼甫が、29日自身のブログを立ち上げ、映画『パッチギ!』出演後から現在に至るまでの日々をつづった。
オフィシャルツイッターアカウントからリンクされた「高岡蒼甫 本人ブログ」として立ち上がったブログには29日付けで「事実に基づく真相」とタイトルされ「この際だから始めて話します。パッチギを撮り終えた暫く後に自分は自殺を図った。その後半年間仕事を休む」という告白から始まっている。
2004年に主演した、足立区女子高生コンクリート詰め殺人事件をモチーフにした映画『コンクリート』の主演後にさかのぼり、「プレッシャーとよくわからないネットからの始めての執拗な攻撃に耐えきれなくなっていき生まれて始めて精神が崩壊した。(中略)精神病院に通い睡眠薬、精神安定剤の服用から顔もパンパンに膨れ上がりそのまま復帰作の撮影に挑んだ」(原文ママ引用)と当時の苦しみを吐露。「パッチギのキャンペーンで行った韓国の取材での発言により事実とは異なる掲載文により日本に帰ってきてからマスコミ、ネットから反日思想のレッテルを貼られる事になる」と2005年に公開され、高岡の出世作ともなった『パッチギ!』が、マスコミ嫌いのきっかけになったことを告白した。文中、宮崎あおいとの結婚で加熱したマスコミからのバッシングによるうつ状態の再発、数年に及ぶうつ病との闘い、そして作品名は伏せているものの「ROOKIES ルーキーズ」で出会った仲間たちとの日々により病気が快方に向かっていったこと……。まるでいままで必死に押し殺していた感情を一気に爆発させるかのようにつづられた文章は、自分のミスによる「そしたらパシャりと。自分の不注意でまたマスコミに騒ぎ立てられる生活に戻った」と写真週刊誌に取り上げられたスキャンダルにも及んでいる。
高岡は、2010年に出演した映画『さんかく』の舞台あいさつでのフォトセッション中、立ちくらみを起こしてステージから転倒した出来事があった。当時は、「疲れによる貧血の可能性」といわれていたが、このときのことを、ブログで振り返り、「安定剤を飲まずに立ってみようと思い舞台上に立ったら案の定息苦しくなって汗が止まらず目の前が見えなくなり舞台下に倒れた。無数のフラッシュを浴び観客の視線が怖くなり気づいたら自分の目の前に最前列の人の足があった」とつづっている。一度は役者をあきらめながらも、ニューヨークで公演を終わったばかりの舞台「金閣寺」で人生観が激変。3月11日の東日本大震災が起きても、「最近じゃ考えれないほど自分でいうのもなんだが逞しくなっていた。今度は自分の番だときっと病気の間もとてつもない人達に支えられていた。今度は自分が前向きにさせる番だと」とポジティブな気持ちになっていたことを告白。「きっと大丈夫。と思ってた」という高岡だが、その一方で、6年間高岡を苦しめるうつのきっかけとなった日本のメディアに対する怒りは徐々に募っていったようだ。「放射能の事から目を背けさせたり、都合の悪い事は報道規制をかける。結局この人達のやってる事は相変わらずだった」という高岡は、「国民に伝わらない情報が多すぎたり、的外れな外国のドラマ、朝のニュースでは偏った報道」と発言するに至るまでの経緯を説明した。
ツイッターの文字制限、140字という少ない文字数で、自分自身の思いを伝えることはとてつもなく難しい。今回、高岡は2,843字という長い文章で、自身の思いをつづった。「決して自分は韓国に対する批判はしてはいない」という言葉のとおり、日本のメディアへの問題提起としての一言が、"韓国批判”と報道され、大騒動へと発展してしまったようだ。
元所属事務所への取材によると、双方の話し合いで退社が決まったとのこと。今後、高岡の件で事務所からオフィシャルリリースはないという。これまで高岡のツイッターやブログの一片を少しずつ紹介してきたが、自分の目で全文を読むことで、受け止め方はそれぞれ違うはず。2,843文字の文章に込めた高岡の想いは、これからどのように伝わっていくのだろうか。(編集部:森田真帆)
【関連記事】
高岡蒼甫ブログ
高岡蒼甫「役者はもう諦めている」 事務所のプロフィール削除&オフィシャルサイトも閉鎖
高岡蒼甫、所属事務所を退社「当然の結果だと思っております」
大家族貧乏アイドル、上原美優さんが首つり自殺 最後のブログは 「今日の空嫌いだったー」
楽しんご、自殺も考えた壮絶人生語る!「小学校のときは女の子が好き、中学生で男性が好きに」
エンゲージリングが欲しい
2009
26
March
26
March
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.